60年代のKodak(コダック)のカメラケースの修理(リペア)になります。

こちらは解体してから手縫いで縫い直すという製作になりました。

縫い方が靴のウエルトとボディを縫うような、すくい縫いでしたのでかなり凝った製法でした。やりがいのあるリペアです。